2019年07月25日

ご紹介 短編映画 『東電刑事裁判 動かぬ証拠と原発事故』

河合弘之監督/海渡雄一氏企画 短編映画「東電刑事裁判」



映画はこちらから

*福島原発刑事訴訟支援団  https://shien-dan.org/

*河合弘之監督映画サイト   http://www.nihontogenpatsu.com/



この映画はたいへんわかりやすく、短時間で東電刑事訴訟の要点が分かるようにできています。

ご高覧をお願いします。拡散お願いします。



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河合監督の映画「日本と原発」の続編、

「東電刑事裁判 動かぬ証拠と原発事故」が完成しました。

HPとYouTubeで公開中です。



なぜ、原発事故が起きたのか?

津波は予見されていたのか?

事故を防ぐことはできなかったのか?

刑事裁判の過程で明らかになった客観的な事実で構成したドキュメンタリーです。

リンクを張って、拡散して下さい!



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福島原発刑事訴訟支援団と河合弘之監督映画「日本と原発」のKプロジェクト

が、短編映画『東電刑事裁判 動かぬ証拠と原発事故』を制作、公開しました。

福島第一原発事故の刑事裁判の判決が9月19日に下されます。

被告人である東電元経営幹部3名が事故の原因である巨大津波を予見し、津波対策工事を計画していながら、経営悪化を恐れて対策自体を握りつぶした大罪を司法は、いかに判断するのか、世界からも注目されています。

闇に葬られかけた津波対策計画の動かぬ証拠の数々を解析し、いかなる経緯で対策が握りつぶされたのかを描きました。

ぜひ、みなさんに見ていただきたい、26分間です!!! 拡散をお願いいたします。

posted by 脱原発ネットワーク茨城 at 00:19| Comment(0) | ☆☆ 展開中・予定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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