2017年06月08日

7月2日(日) 東京都渋谷区で小川仙月さん学習会

チラシ_東海第二原発の危険性.pdf
学習会「東海第二原発の危険性 〜老朽化と震災の影響〜」
http://www.foejapan.org/energy/stop_restart/170702.html

首都圏から最も近い東海第二原発は、運転開始からもうすぐ40年。着々と再稼働のための準備が進んでいます。 東海第二原発の危険性は? 原子力防災は? 私たちにできることは? 学習会を開催します。

日時:2017年7月2日(日)13:30〜16:30 (受付開始:13:15)
会場:渋谷区神宮前穏田区民会館 (東京都渋谷区神宮前6丁目31−5)
内容(予定):
・東海第二原発の危険性…小川仙月さん( 「脱原発ネットワーク茨城」共同代表)
・老朽化の影響 /審査のポイント…阪上武さん(原子力規制を監視する市民の会)
・ヨウ素剤の配布について…満田夏花(FoE Japan)
・ディスカッション

参加費:500円
定員:100人(先着順)

主催:FoE Japan 、 原子力規制を監視する市民の会
申込み:不要
問合せ:FoE Japan(エフ・オー・イー・ジャパン)
Tel:03-6909-5983 Fax:03-6909-5986  当日問い合わせ:090-6142-1807

(追記)
東海第2原発の再稼働を止めるには東京都民の方々の「力」「声」も必要です。そのために都民の人たちに東海第2の問題を知ってもらう内容でお話しします。都内・近郊在住はぜひお越しください。
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6月10日(土) 小川仙月さん学習会「東海第二原発 なぜ危ないのか?」/桜川市

桜川市学習会チラシ.pdf
市民連合さくらがわ 第2回原発学習会
「東海第二原発 なぜ危ないのか?」

講師:小川 仙月(脱原発ネットワーク茨城 共同代表)

日時:2017年6月10日(土)13:30〜16:30(開場13:00)
場所:桜川市真壁伝承館 会議室1
資料代:300円

東海第二は40年で廃炉のはずでした。ところがここに来て20年延長が叫ばれています.
今知りたいこと…・なぜ東海第二原発が危ないのか? どうしたら止められる?
◆原発のし<み
◆福島原発はどんな事故を起こしたか
◆放射能汚染の実態
◆放射性廃棄物の問題
◆東海第二原発を動かしてはならない7つの理由

主催:市民連合さ<らがわ
問合せTEL:小堀(真壁地区)0296-54-2218 、小池(岩瀬地区)0296-76-2050

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(追記)
県民の中には「東海村の原発はもう廃炉になった」と思い込んでいる人が、結構たくさんいます。時々ニュースになる廃炉措置中の東海原発(1号)と東海第2が混同されているのです。「知ってもらうチャンス」を何度でも作っていかなければと思います。
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2017年05月28日

7月12日(水) 上映会・ライブ・トーク/日立市

received_1351589101596030.jpegreceived_1351589124929361.jpegreceived_1353123278109279.jpegreceived_1353123274775946.jpeg上映会・ライブ・トーク「響き合うこころ〜人とアートをつなぐプロジェクト〜」
日時:2017年7月12日(水)
会場:日立シビックセンター 多用途ホール

【タイムテーブル】 *昼の部、夜の部 入れ替え制
昼の部 codoisshoタイム(未就学児の入場OK、託児なし)       
11:30    開場           
12:00    イベントスタート             
12:10〜14:10 映画「小さき声のカノン」上映(120分)
14:10〜14:30 休憩&セッティング(20分)   
14:30〜15:45 トーク&ライブ(75分)   
   
夜の部
17:00     開場           
17:30     イベントスタート           
17:40〜19:40 映画「小さき声のカノン」上映(120分)
19:40〜20:00 休憩&セッティング(20分)
20:00〜21:15 トーク&ライブ(75分)

【codoisshoタイム(こどももいっしょタイム)とは?】
昼の部は「こどももいっしょタイム」としまして、未就学児のお子様は入場無料となります。託児はございませんので、赤ちゃんの泣き声もBGMとして映画・ライブをお楽しみください。(ただし、あぶないので会場内を走り回らないでね)
私たちは赤ちゃん・小さなお子様連れのパパやママも、映画・ライブ・アートなどを気軽に楽しめる空間づくりを目指しています。お子様連れではないお客様もご理解のほどよろしくお願いいたします。

【チケットについて】
大人2800円(当日3000円) 
高校生・大学生2300円(当日2500円)
小学生・中学生1300円(当日1500円)
未就学児:無料(昼の部のみ、託児なし)
*全席自由
*定員(昼・夜の部各200席)に達し次第販売終了

【チケット発売日】5月27日(土)10:00〜

【プレイガイド】 日立シビックセンター(5月28日〜に変更)、日立市民会館(5月28日〜に変更)、多賀市民会館(5月28日〜に変更)、東海文化センター
デジタルチケット:パスマーケット
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01p465ywxwkh.html

【後援】 日立市・日立市教育委員会・(公財)日立市民科学文化財団・東海村・東海村教育委員会

主催:「響き合うこころ〜人とアートをつなぐプロジェクト〜」実行委員会
【実行委員会について】
今回のイベントを企画したときに生まれたプロジェクトチームです。
このプロジェクトは、いま目の前にある問題を他人事ではなく、私たち自身の問題として捉え、自分自身で考え、いろいろな立場の人と話し合い、そして対話を重ねながら選択していくことを願い立ち上げました。
地域の人同士が繋がりを深め、充実した毎日を送るための芸術活動をしていきたいと思っています。活動の一環としてイベントを開催することにより、足を運んでいただいた方が自分自身と向き合う時間を作り出すことができたり、自分がまだ気づいていない光り輝く才能を引き出すキッカケづくりになることを願っています。


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2011年3月に起きた東京電力福島第一原発事故のあと、福島のお母さんたちが子どもを被ばくから守るためにどのような選択をしたのかを描いた映画「小さき声のカノン〜選択する人々」の上映と、鎌仲ひとみ監督・ミュージシャンの渡辺俊美さん(TOKYO No.1 SOUL SET、THE ZOOT 16、猪苗代湖ズ)・TOSHI-LOWさん(BRAHMAN、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND )それぞれが、現地でみた福島のいまを言葉と音楽を通して伝えていただきます。そして、茨城にある原発の行方にも意識を傾けながら、私たちが選択する未来について、自分自身と対話してみませんか?

【出演者プロフィール】
鎌仲 ひとみ(映像作家)      
早稲田大学卒業と同時にドキュメンタリー制作の現場へ。90年最初の作品「スエチャおじさん」を監督、同年文化庁の助成を受けてカナダ国立映画制作所へ。93年からNYのペーパータイガーに参加してメディア・アクティビスト活動。95年帰国以来、フリーの映像作家としてテレビ、映画の監督をつとめる。2003年「ヒバクシャー世界の終わりに」、 2006年「六ヶ所村ラプソディー」、2010年「ミツバチの羽音と地球の回転」。フランス・ドイツ・オーストラリア・インド・アメリカ・台湾など海外でも上映が進んでいる。2012年DVD「内部被ばくを生き抜く」発売開始。新作「小さき声のカノン−選択する人々」は、2015年3月より全国で公開中。 
公式サイト http://kamanaka.com/

渡辺 俊美(ミュージシャン)
1990年、TOKYO No.1 SOUL SETとしてデビュー。様々なジャンルを取り込んだ、既成概念に捕われない独創的なサウンドは、幅広い層から支持を集める。2002年より、TOKYO No.1 SOUL SETの活動と平行し、自身の音楽的好奇心や冒険心を試みる場としてのソロユニット・THE ZOOT16としての活動をスタート。2011年4月、山口隆(サンボマスター)・松田晋二(THE BACK HORN)・箭内道彦(風とロック)と共に、福島出身のミュージシャンとクリエーターで2009年に結成されたバンド「猪苗代湖ズ」(渡辺俊美はBASS担当)として、東日本大震災を受け、福島県復興支援チャリティーソング「I love you & I need you ふくしま」を、タワーレコード限定シングルリリース。 
公式サイト http://www.watanabetoshimi.com/

TOSHI-LOW(ミュージシャン)
日本を代表する孤高のハードコア/ロックバンド、BRAHMANのヴォーカリストであり、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのギター/ヴォーカル。日本での活動のみならず、ヨーロッパやアジアなど海外でのライブも数多く行い、FUJI ROCK FESTIVALではCo-HEAD LINERを務めるなど、己の肉体を極限まで魅せるステージングかつ圧倒的な存在感でオーディエンスを魅了。2011年3月に東日本を襲った震災以降、その迅速な決断と行動によって、多くのミュージシャンやバンドへの影響を与えている。また、2015年9月に起きた茨城・栃木の豪雨災害、2016年4月の熊本地震への支援も迅速に行い、現在もヒューマニズムあふれる支援活動を継続中。  
公式サイト http://www.tc-tc.com/ 
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2017年05月05日

4月27日(木)報告「原子力規制委員会の審査・東海第2原発」

(編集:脱原発ネットワーク茨城・共同代表)
原子力規制委員会で行われている東海第2原発の審査は現在大変早いペースで進んでいます。
ここで紹介する2017年4月27日(木)の議題は東海第2の炉心溶融事故対策でした。
炉心溶融→圧力容器破損→格納容器内に溶融燃料デブリが漏れ出す→格納容器を守る事ができるか・・・この内容を原電が説明し、規制委、規制庁と議論しています。

一昨年、私たち脱原発ネットワーク茨城主催で、後藤政志先生をお迎えして講演をお聞きしました。
その際、後藤政志先生は、福島第一と異なる東海第2のようなMARKU型の場合メルトダウンした燃料が直下のサプレッションプールの水に落ちると「水蒸気爆発」が問題となる点を指摘されていました。
本日の議論もこの水蒸気爆発を集中的に行われています。

この事象は福島第一でも経験していないし、川内や高浜、伊方などの加圧水型の原発でも課題に上がっていない、沸騰水型MARKUならではの問題点だと、改めて認識させられます。
東海第2原発がこのような議論を経ながら再稼働への審査をたどっていることを果たして何人の茨城県民がご存知でしょうか。
現在進められている議論は東海第2原発の地元として多くの茨城県民が知るべきだと思います。

この日の議論はここで視聴することができます。
4月27日会議Youtube
https://youtu.be/F_8OTAPLVJE

ポイントとなる略語が出てきますので、いくつか書き出しておきます。
SE:Steam. Explosion 水蒸気爆発
MCCI:溶融炉心・コンクリート相互作用
FCI:溶融燃料・冷却材相互作用
RPV:原子炉圧力容器
CV:原子炉格納容器
また資料はここから閲覧できます。

4月27日会議資料
http://www.nsr.go.jp/disclosure/committee/yuushikisya/tekigousei/power_plants/00000216.html
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2017年04月16日

4月28日(金) 中哲二講演会/練馬区

チラシ表(小).jpgチェルノブイリ31年・福島6年救援キャンペーン
今中哲二講演会「放射能汚染の時代をどう生きるか、子どもたちをどう守るか」

日時:2017年4月28日(金)18:30開場/19:00開演
会場:練馬文化センター 小ホール(練馬区練馬1-17-37)
チケット:当日1,300円/予約1,000円(4/26 PM3まで)
共催:チェルノブイリ子ども基金 http://ccfj.la.coocan.jp/
    Tel/fax: 03-6767-8808、E-mail: cherno1986@jcom.zaq.ne.jp
未来の福島こども基金 http://fukushimachildrensfund.org/

チェルノブイリ原発事故から31年、福島原発事故から6年が経過。
チェルノブイリ被災地では次世代の子どもにも健康被害は続いています。
福島原発事故はいまだ収束していません。日本でも小児甲状腺がんの発症は増えています。
この放射能汚染の時代をどう生きるのか、子どもたちをどう守っていくのか、一緒に考えてみませんか。
このイベントの収益は、チェルノブイリと福島の子どもの保養費用などに使われます。

【講演】今中哲二
京都大学原子炉実験所研究員。
チェルノブイリと福島の放射能汚染の実態について調査・研究を続け、原発の危険性を訴えている。

【報告】
黒部信一:「未来の福島こども基金」代表、小児科医
佐々木真理:「チェルノブイリ子ども基金」事務局長
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2017年04月11日

4月16日(日) つくば市議会へ 20年延長反対署名スタート集会にて 小川仙月講演会

20170416つくば市議会へ署名活動スタート集会.pdf
署名用紙_つくば市議会へ20年延長反対.pdf
つくば市議会への署名にご協力ください。
「東海第二原発の20年延長申請に反対します」
http://tsukuba-net.jp/2017/04/10/20170416toukaidainimt/

東日本大震災後、停止したままの東海第二原発は、2018年11月もって運転開始から40
年を迎えますが、運転期間の延長を求める動きが出ています。
これに対して生活クラブ生協まちつくばとつくば・市民ネットワークは「20年延長申
請に反対の意見書提出の請願署名活動」をスタートします。
今回の請願は、つくば市議会から国へ意見書を提出するためのもので、6月のつくば
市議会へ提出する予定です。多くの方々へ参加を呼びかけましょう。

なお、署名活動のスタート集会を2017年4月16日に行います。集会では「原発はなぜ
危険なのか」のタイトルで小川仙月氏に講演いただきます。ぜひお越しください。
(つくば・市民ネットワークより情報提供)

[ニュース!]
「脱原発をめざす首長会議」に、茨城県の五十嵐立青・つくば市長が加入しました。
ぜひ周りの現職・元職の首長へ当会への加入を呼びかけてください。

脱原発をめざす首長会議
ホームページ http://mayors.npfree.jp/
ツィッター https://twitter.com/npfree_mayors
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2017年04月06日

4月23日(日) 安全協定を考えるシンポジウム/那珂

20170423安全協定を考えるシンポジウム(表面).jpg20170423安全協定を考えるシンポジウム(裏面).jpgシンポジウム「東海第二原発の再稼働問題と安全協定を考える」

https://www.facebook.com/tk2shomei/



日時:2017年4月23日(日)13:30〜

会場:那珂市・ふれあいセンターよしの集会ホール

(那珂市飯田307-1、TEL 029-295-2673 )

資料代:500円

※どなたでも参加できます。



私たち実行委員会は、この度、東海第二原発再稼働反対自治体議員連盟の協賛を得
て、シンポジウムを開催することとなりました。



現在の東海第二原発の安全協定では、茨城県と東海村だけが再稼働の是非を判断する
権限を持っており、隣接自治体には権限がない状況です。



この現状に対し、東海村及び日立市、ひたちなか市、那珂市、常陸太田市、水戸市、
の首長6人が立ち上げた「原子力所在地域首長懇談会」、そして周辺9自治体が連携
し、安全協定の見直し及び隣接自治体迄の権限拡大をもとめています。



しかし、日本原電は否定的な見解を示したままで、安全協定の見直しには進展があり
ません。



私たちは幅広い一般市民の方に、このような状況を知っていただき、安全協定につい
て考えていただきたいと、シンポジウムを企画しました。

シンポジウムへご参加をお願いいたします。
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2017年04月01日

5月27日(土) 小川仙月講演会「原発はなぜ危険なのか」/土浦

20170527小川仙月講演会チラシ(表).pdf
20170527小川仙月講演会チラシ(裏).pdf
講演会「原発はなぜ危険なのか」

〜東海第二原発を、60年使うって、本気ですか!?〜



講師 小川仙月(脱原発ネットワーク茨城 共同代表)



日時 2017年5月27日(土)13:30開場/14:00〜16:30

場所 土浦市民会館 小ホール(土浦市真鍋町2−6)

参加費 無料



内容

◆原発のしくみ

◆福島原発はどんな事故を起こしたか

◆放射能汚染の実態

◆放射性廃棄物の問題

◆東海第二原発を動かしてはならない7つの理由



主催 生活クラブ生活協同組合茨城(TEL029−874−8510)



協賛 脱原発ネットワーク茨城、茨城県生活協同組合連合会、いばらきコープ生活協
同組合、常総生活協同組合、つくば・市民ネットワーク、とりで生活者ネットワー
ク、環境学習同好会、原発いらない牛久の会、てとて未来の会、希望のたね・みと、
未来への風いちから、リリウムの会
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[速報] 日本原電 20年延長の方針を公表

速報でお伝えします。

2017年3月31日、日本原電は平成29年度の経営基本計画を公表し、その中で、まもな
く40年を迎える東海第二原発の運転期間延長申請方針に言及しました。東海第二原発
の60年運転へ向けた姿勢をこの会社が明確に表現したのは、今回が初めてです。

「(新規制基準に対する適合性に加え)設備の経年変化に対する安全性を確認する必
要があるため、運転期間延長認可の申請に必要な評価を進めていきます」

日本原子力発電株式会社
http://www.japc.co.jp/
>プレスリリース
>平成29年度「経営の基本計画」の概要について

・・・・・・・・・・・・・・・・
東海第二が設計されていた1970年代、原子炉の心臓部である「圧力容器」は30年の使
用が前提の設計となっていた。それを安全度を引き延ばして現在の40年ルールとなっ
ている。原子炉等規制法では抜け道ともいえる例外措置として20年延長の項目が設け
られましたが、「なんでもあり」で運用は許されません。新たな段階に入りました
が、今後も多くの人に東海第二原発の運転再開の問題を知ってもらうように動きま
しょう。
posted by 脱原発ネットワーク茨城 at 06:37| Comment(0) | ☆☆ 展開中・予定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4月17日(月)4月定例会/つくば

◆脱原発ネットワーク茨城2017年4月(第67回)定例会

日時:2017年4月17日(月)19:00〜

場所:つくば市市民活動センター(つくば市吾妻1-10-1)

議題:署名第3次提出にむけて

(日本原電が20年延長申請の方針を表明に対し)

4/1広瀬隆講演会の反省など、
posted by 脱原発ネットワーク茨城 at 06:26| Comment(0) | ☆☆ 展開中・予定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする